2008.01.01
| 院長名 | 布施 修一郎 |
| 院長画像 | |
| 挨拶 | ゆりかごから墓場までの精神で、かかりつけ歯科医院として患者さんのお口の中を拝見し、良い状態に管理してゆくことを信条としている歯科医院の院長です。 団塊の世代の真中、1948年生まれで、趣味はジャズアルトサックス演奏、硬式テニス、スキー、読書、その他諸々です。 |
■略歴・プロフィール
布施 修一郎 1948年(昭和23年)5月25日生まれ
| 1967年: | 長野県立上田高等学校卒業 |
| 1973年: | 東京歯科大学歯学部卒業 |
| 1973年: | 海上自衛隊歯科医官として任官 |
| 1977〜79年: | 東京医科歯科大学に国内留学 故窪田金次郎教授に師事 |
| 1980年: | 東京医科歯科大学にて歯学博士授与 |
| 1980〜81年: | 第22次南極観測事業に支援参加(観測船「ふじ」勤務) |
| 1981年: | 海上自衛隊退官 |
| 1983年: | 一理堂歯科医院継承開業 |
役 職
| 1997年4月〜2000年3月: | 上田小県歯科医師会専務理事 |
| 2000年4月〜2003年3月: | 長野県歯科医師会理事 |
| 2003年4月〜2005年3月: | 上田小県歯科医師会副会長 |
| 2005年4月〜2007年3月: | 上田小県歯科医師会会長 |
2006年4月〜2009年3月: 2009年4月〜 その他:元上田市国保運営委員会委員 上田警察署警察歯科医 上田ロータリークラブ会員 | 長野県歯科医師会常務理事 上田小県歯科医師会監事 元上田警察署警察協議会、委員、副会長等 |
主な論文
・「ラット顎関節円板の繊維構築の機能的意義に関する走査ならびに透過電顕学的研究」
口腔病学会雑誌、47(1):9−21,1980、
・「残根の長期保存を目指して」
歯界展望、80(6)、1389−1396,1992,
・「床矯正装置による側方拡大を取り入れた咬合誘導」
日本歯科評論、649,89−97,1996,
・「残根の診断と歯周環境改善のための外科的挺出、ならびに義歯床での活用」
補綴臨床、33(2)、143−148.2000,


